それを可能にするソフト。
仕事の中身を見直し、手当を設定することで、
経営者の将来への方向性を明確にすることができる。

つまり給与計算ソフトではなく、
名前のとおり、給与を決めるソフトなんです。

税理士、社会保険労務士、中小企業診断士から
このソフトを基にサポートを受ければ、
さらに効果を発揮することでしょう。

storybook_107

これまで経営者が一番フラストレーションを抱えていた
問題を解決するソフト。
給与や手当を決めるための会話が生まれるようなソフトです。
これで常にせめて10年先は予見しておきましょう。

「給与きめ太郎」の画面を見ながら、
会社と社員の未来を語るコミュニケーションが生まれるんです。
こういった「人と仕事」に関するツールがなかったんです。

こんなものがあれば、
中小企業はもっと成長できるのに!!

私は、若い頃から税務に携わりながら、
中小企業の経営者と接し、
経営について、ずっと探究し続けてきました。

税務や会計のアドバイスも数字の話がほとんど。
過去会計といわれるように、
数字の結果だけでは過去のことしか見えません。

 

しかし経営者の興味は、常に“未来”にあるのです。

storybook_107

私は、その“未来を考えるソフト
特に仕事に対する人件費・人材投資計画が世の中に必要だ!
という強い想いがありました。

世の中は答えのない話が多く、
経営者は答えのない“問い”に悩むもの。

「給与きめ太郎」を使うことで、
経営者は経営者目線で、仕事の話を給与にできる。
社員は社員目線で、未来へのモチベーションが上がる。

それを実現したくて、最初は私の手作業で
「給与きめ太郎」の開発をスタートさせました。
そして長い長い年月をかけ、完成したんです!

 

「給与きめ太郎」を導入していただき
経営者の意図を社員がより深く理解できる
コミュニケーションが生まれることが私の願いです。
そうすればきっと中小企業は変わります!
それが小さい組織にこそできる改革なのです。

storybook_407

改革のヒントは足もとにあるんです。
今までの給与体系を全て変革しなくてもいいんです。
「給与きめ太郎」を導入することによって
将来を予想しながら少しずつ
期待型に変えていくことが可能になりますから。
大規模なシステムを導入しなくてもできるんです!

社員の夢を聴いてください。
社長の夢を語ってください。

必ず仕事への期待とやる気を引き出せるはずですから。

storybook_107

私は信じています。
このソフトで経営者であるあなたが
働く環境を整えることができ、
コミュニケーションが生まれる場を創造していることを。
それが経営者として一番大切な仕事なのですから。

給与や手当を決めるための社員との会話。
会社の目的と社員の人生の目的を一致させようとする会話。
この過程こそが、会社にとって重要なのです!

 

つづき

1 2 3 4 5

給与きめ太郎